このページは、気楽に古文!ということで、枕草子の果実的口語訳をご紹介します。
ちょっとした解説も入っているので、ぜひとも読んでくださいね。
昔も今も、考えてる根底って一緒なのです。わかると楽しい日本中世時代!




第一段 春はあけぼの
第七段 思はむ子を
第二十八段 にくきもの
第四十三段 虫は
第八十二段 頭の中将の
第百一段 御方々・君たち
第百三十七段 五月ばかり、月もなう
第九段 上にさぶらう御猫は(リクエストお答え分です)
第百二十九段 関白殿、黒戸よりいでさせたまふ(リクエストお答え分です)
第ニ百九十九段 雪いと高う(リクエストお答え分です)
第百三十六段 頭の弁の、職に参りたまひて
第百二十七段 はしたなきもの(リクエストお答え分です)
第九十九段 五月の御精進のほど(一)(リクエストお答え分です)
第百二段 中納言参りたまひて(リクエストお答え分です)
第百五十一段 うつくしきもの(リクエストお答え分です)
第三百十三段 大納言殿参りたまひて(リクエストお答え分です)
第百三十段 九月ばかり(リクエストお答え分です)
第二百五十一段 雪は、檜皮ぶき(リクエストお答え分です)
第八十八段 無名といふ琵琶の御琴を、(リクエストお答え分です)
第百八十四段 宮にはじめて参りたるころ(リクエストお答え分です)
第九十九段 五月の御精進のほど(二)(リクエストお答え分です)
第百九十五段 ふと心劣りとかするものは(リクエストお答え分です)


以下の書籍を参考にし、一部私的な付け加えを行いながら果実的口語訳はできています。
新明解 古典シリーズ4「枕草子」*三省堂
新・要説「枕草子」*日栄社
NHKまんがで読む古典5「枕草子1・2」面堂かずき著
旺文社 古語辞典 第八版




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